世界初、お笑いHD DVD
なんと、お笑いビデオがHDで発売です!
お笑いライブをHD品質で見る事のニーズが、現状でどれほど
あるかはさておき、チャレンジとしては嬉しいですね。
SDに比べ、臨場感は相当増しているははず。
出版元によっては現状SDで発売するタイトルもHDで収録
していることも多いと思うので、今後もっともっと出て来る
かもしれないですね。
なんと、お笑いビデオがHDで発売です!
お笑いライブをHD品質で見る事のニーズが、現状でどれほど
あるかはさておき、チャレンジとしては嬉しいですね。
SDに比べ、臨場感は相当増しているははず。
出版元によっては現状SDで発売するタイトルもHDで収録
していることも多いと思うので、今後もっともっと出て来る
かもしれないですね。
Amazonに次世代DVDストアが出来てます。
結構出てる&そんなに高くないんですねー。
個人的にこんなのが欲しいです。
特に「ケータイ刑事」は見たい!堀北真希ちゃんをHD DVDでみたい(^ ^)
先日WPCで見た限りでは、オーサリングによってはかなり操作のレスポンスに
差があるみたいなので、画質も含めていろいろ見てみたいですね。
PS3が出た後は、もっといろいろ出てきそうですね。
早くプレーヤー(ていうかレコーダー)が安くならないかな〜。


WPC TOKYO2006に行ってきました。
やっぱ話題は「Windows Vista」でしょうか!
一番デカイブースでずらずらずら〜っとVistaがインストールされてるPCが並んでました。
メインブースでのデモはMacユーザーの僕にとっては突っ込みどころ満載でしたが(^^;)、
でも、でもでも、がんばったじゃないですかマイクロソフト!
Vistaの触り心地はなかなか良かったですよ。あのウインドウが紙芝居にずららら〜ってのも
さくさく動いてました。便利かとか使いやすいかとかはさておき、見た目の楽しさは
確実にアップしてます。これは「Aero」対応ハードじゃないとできないのかな?
Professionalはむしろこんなのいらないので、Homeにこそ付けた方が良いと思いますが・・。
しばらくいじってましたが、Mac OS Xの美しくクールなUIに慣れきっている僕でも
なかなかいい感じ〜と思いました。
NEC、Blu-rayおよびHD DVDを「橋渡し」するチップを発表>--2007年4月出荷へ - ZDNet Japan
これはいい!って思ったけど、確かに特許料はバカにならないかも。
双方にしてみたら「どっちも機」は現実的ではないって言いたいのも
わかるけど、でも僕らユーザーはどうしたらいいんでしょうか?
HD DVD陣営のNECがこういう開発をしているところを見ても、
言い出しっぺメーカーの「意地」ばかりが目立つことにも
なりかねないのでは。
HDクオリティのコンテンツもとても見たいし気になるけど、
でも、YouTubeの方が楽しそう(^ ^)
あ、職業柄そんなこと言っちゃいけないか(^^;)
イメーションは通常仕事で使っているメディアなので、いち早くHD DVDやBlu-rayに
対応してくれるとなんだか安心です。やはり、ホントに出るんだなー。
HD DVDディスクは「HD DVD−R(追記型) 15GB(1層)」「同 30GB(2層)」「HD DVD-RW(書換型) 15GB(1層)」「同 30GB(2層)」を発売する。ブルーレイディスクでは「BD-R (追記型) 25GB(1層)」「同 50GB(2層)」「BD−RE(書換型) 25GB(1層)」「同 50GB(2層)」を発売する。それぞれ、ディスクには耐久性を向上するコーティング処理を施す。

前にも書きましたアイオーデータのメディアプレーヤー「AVeL LinkPlayer」。
会社で買ってみました。
直前にWPCで見てたので、WMV9HDの画質については確認済みで、これは結構使えるかな、
と思って(720Pの映像が再生できる機器としては最安値?)会社にチェック用として買って
もらいました。1280×720のHD映像(WMV9)をDVDに収録して、それをリピート再生できれば
展示用などの用途で結構つかえるかなと。
で、使ってみたところ、
片面2層焼きができるDVD+R DLドライブが登場して(しかも結構安い)、オーサリングやる方としては
2層ディスクのチェックがラクになるなあ(レイヤーチェンジのポイントの問題はさておき)と思って
いたのですが、同時に「リッピングソフトをも2層ディスクドンコピーに対応したら・・・」と思ってたら、
もう出てたのですね。

お客さんからの相談は、「モーションメニュー上のボタンに対するハイライトを遅らせて表示させたい」
というものでした。
動画メニューのボタンハイライトを、動画上のボタンが表示しきってから表示したい場合、DSPでは
メニューの中にタイムラインが無いのでハイライトの表示タイミングを調整することができません。
なのでボタンが画面に現れていないのにハイライトだけ表示されてしまいます。

AppleのDVDオーサリングソフト、「DVD Studio Pro3」を使ってみました。実は会社で買ってから
忙しくて全然使ってなかったのですが、たまたまお客さんにDSP3でオーサリングした作品について
相談を受けて、問題となっている部分に関してざざっとチェックしてみました。
前の投稿でも書きましたが、次世代DVDのスタンダードを狙う「HD DVD」陣営と「Blue-ray」陣営。
いろいろ考えると、なんかマイクロソフトの思うツボな感じがしてこないでもない・・・。
Blu-ray DVDフォーマットを支持する団体が、Microsoftのビデオ圧縮技術の採用を進めていることから、同社はDVDの後継技術を巡って対立する2大陣営の双方に確実な足場を築くことになる。CNET Japanからの記事です。 結局BD陣営もVC-1(いつの間にか9から1になってた)を 採用することになったのですね。ハリウッドからの圧力なのかなあ。MSと仲良くやれという・・・。 だけど、今のDVD音声フォーマットは、音楽物ならリニアPCM、音質にそれほどこだわらないなら DolbyDigital、こだわりのサラウンドならDTSなど、結構使い分けられていると思うのですが、 HD DVDやBlue-rayの場合、動画フォーマットはどう使い分けるのでしょうか。 「高レートでいけるからMPEG2」「派手な絵だからVC-1」「かなりレート低くなっちゃうからMPEG4」 なんて感じで使い分けるのかなあ。でもプレーヤーも全部デコードできなくちゃだめだから大変かも。 僕らとしては、今からWindows Media 9 HDの画質&エンコード技術について、ノウハウをためるのは 有益ではないかとますます思えてきました。 MSはやはり商売上手(^^)。
SONICJAPANのプレスリリースからです。
"カリフォルニア州、マリーン(2004年7月7日)− Walt Disney Co. (NYSE:DIS) および ソニック・ソルーションズ社(NASDAQ: SNIC) の子会社でDVD 向けのROM およびボーナス機能のテクノロジーリーディングプロバイダーであるInterActual は、ブエナ・ビスタ・インターナショナル配給のアクション満載のアドベンチャー映画「ホーンテッド・マンション」の DVD をディズニーが近々リリース予定であり、この DVD がInterActual のクロスプラットフォームテクノロジーを使用して、Mac 用の拡張されたコンピュータ機能に対応する初のディズニーの DVD タイトルとなることを本日発表しました。「ホーンテッド・マンション」の DVD では、視聴者はデジタル写真をゴーストに変えたり、ホーンテッド・マンションのバーチャル ツアーを体験したり、ゴーストの撮影方法を見ることができ、人気が高まっているApple のMac OS X のユーザーに豊かなエクスペリアンスを提供する初のハリウッドタイトルとなっています。
"

久しぶりにiDVDでDVDを焼こうといろいろいじってたら、
設定タブの中にメニュー〜トランジションという項目を発見。
もしやと思い「キューブ」と設定すると、なななんと、次のメニューへ飛ぶときに、
Pantherのファーストユーザースイッチのようにキューブのエフェクトがぐるん!
おおお、こんなこと1から作ろうと思ったら大変だよー。静止画と同ポジがくるようにトランジション
部分の短いムービーを作ってそれをエンコードしてそれをPGCに入れてリンクを張って・・・・。
それがプルダウンメニューから一発!こりゃいいけど、オーサリング業者泣かせだなあ。
「うちのマックでできるよ〜」とか気軽に言われると・・・・(涙)