朝の公園。

とある冬の公園の朝。落書きが微妙な味。

とある冬の公園の朝。落書きが微妙な味。

近くの銭湯。なかなか立派なたたずまい。

ちかくの居酒屋。というか飲み屋街。

ちかくのコンビニの昔の姿。コンビニなのにコンビニじゃない。

「クーちゃんとテクテク」DVDの打ち上げにてっ

テストupです。初です。

up仕方忘れないうちに2枚目、てことでこれは去年の写真。
しかも謙虚に満開前。

これは今年の桃畑
ピンク好きにはたまらない風景。な、はず。

この日は天気もよく気温も高めだったので、
南アルプスも霞み気味…。
下草はちょっとハゲ気味…。

ピンクのエリアが全部「桃」になるかとおもうと
もう、「すげいな!」というしかないです。
桃、桃、桃…。

これは蔵王のふもと。
スイセンの花です。二年前くらいのゴールデンウィークです。

麦畑って春のイメージあんまり無いんですけど…
この季節に行くときれいですよ。
虫たちもうれしそうにじたばたしてます。

今にも雨が降りそうだった子供の日
ここだけなぜかぽっかり晴れてました

とはいえ、どんより…

なんとなく邪悪な空
でも、風があって元気…

現像出来上がってきたので、
自己満足マイナーチェンジしてみました

白馬の大雪渓に向かう途中に見られる風景。
圧倒されるような雰囲気が伝えられないのが反省…

何て言うんでしょうねこういうの。やどり木っていうんですか?。今で言うパラサイト?。
でもなんだかリズム感良いヤツラなので、撮ってしまいました。

伊那佐山から見た夜景
あじさいとりに行って来ました。オヤジ写真爆走中。

いつもヨリが少ないので、今回は寄ってみました。

雨がしばらく降ってなかった時だったので、色が出てないかと思いましたが、なかなかがんばっている。

車山からビーナスラインを走って、美ヶ原に行く途中に湿原があります。

何て花なんだろなと思って…

スズランにしては、へローっとした花だなと思っていたら全然違う花でした。
アマドコロっていうんだって。
逆光がキレイ。自画自賛。

なんでここを通らなきゃいけなかったのですかね?
意外とキャベツって、青っぽいんです。

浅間山の北側には、こんな畑がドバーっと広がっております。
キャベツ祭りです。

美ヶ原にある武石峰のふもと。
ここは花がきれいなところです。
と言いつつ、木の写真。後ろに見える赤い花がレンゲツツジ。

ここは美ヶ原の王ヶ頭というところ。
2000m以上の標高のところに突然テレビ塔の一団が現れるのです。
このテレビ塔の裏の王ヶ鼻というところからの北アルプスは絶景。なのだが、
この日は雲がかかっていて見えなかった。で、次の日は10m先も見えないような濃霧。残念。

水に浮かべると文字が出てくるおみくじ。
乾かすと何度でも楽しめる(笑)。

貴船神社というところ。
雨が降っていた。何しろ水の神様だから。もしくは雨男のせい。

三千院も雨降り。
どこにでもイルンデスネ、バカップルって。

こんなお庭があったらいいなー…という妄想中。

三千院の苔の庭。
紅葉したらきれいでしょう、きっと。
雨が降っていたので、しっとりとした感じで良かったです。

三千院の中の小さいお堂。修学旅行で行った方もおありでしょう。
この中には阿弥陀様がおりますです。

なんだか単純にきれいだったので。
東京よりもちょっと季節が先に行ってるみたいです。

百合って白くて清楚なイメージがあったのですが、
ここでは「どピンク色」の百合が目立ってました

さっきの「どピンク色」のは特に、モニターの色調整を行ってから見ていただけると…。
色んなパソコンで見ると、たまに驚くような色になっており、びびりました。
これは黄色メインの百合いっぱい。

この前の日にこの辺は「もういいって」っつーくらいの雷雨に見舞われており、
この日も朝からあんまりいい天気では無かったので、
けっこー湿気有りの、頭ちりちりぼわぼわでした。

さあ皆様、モニター調整のチャンスふたたびですよ。
開店祝い…って、感じがしませんか、この色の百合って。
間違っても葬式用とか、入院見舞い用ってイメージはないなあ〜。
母の日用ってのも、「うちのおかあさん、この色の百合が似合いそう、ウフッ」なんて…。
ちょっと野村○ッチーぽい人を連想しちまいます。-----
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今回の中では、ちょっとこれが気に入ってる写真。
だから、シュールな文才を持つ「こうさぎ」@まるすっちに、
この前みたいにソッコーでメインを乗っ取られないように祈るばかり…。

しーんとした、だあれもいない山の中で、一人で熊注意の看板を見ながら、
おっかないので三脚も立てずにバショっと撮ったので、焦った感がにじむ写真になってしまいました。
葉っぱが白いのはホコリではなく火山灰。

これも手持ちのため、ちょっとしかピン来てませんね(T^T)。
だってほんとに恐いんだよ、ココ。噴火危険度はレベル3エリアだったけど。
地鳴り?みたいなのも聞こえてくるし。
マロンちゃんいっぱい。山は確実に秋だなあ…。

名も知らぬ草ですけど、何だか岩だらけのところで
丸っこく頑張っちゃってるので、ついつい…。

秋ですから。
ほんとはごっそり咲いてるのが好きなんですが、
タイミングはずしたみたいです。
でも、秋ですから。

崖です。ものすごい絶壁です。
あんまり分からないけど、すごい崖なんです。見てて飽きません。
でも紅葉はまだしてなかったのです。

忘れた頃にぽちっと。その1。
早くて追っかけるのに精いっぱい。-----
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人間は、自然には勝てません。

そして、熊にも勝てません。

そして"じんせい"は寂しく、長いものなのです。

まわりの黄色くなった草は、草紅葉というそうです。
風流な名前を付けるもんだと感心した。

紅葉してる状態のこれはヒツジ草っていうそうです。
なんででしょう?。確かに葉っぱの形は蹄のような。
もしくは秋のヒツジ雲のような。
ボケもまたいいかなと…。

以前ガッツリ咲いてなかったので、別のところでリベンジ。
というわけで、南アルプスを背景に、懲りずに透過光。

じっくり見るといるんです。
富士山が。
さあ、このトップもすぐ書き換えられそうだな、ウサギに…。

自分はこういう空のこういう時間が
一番寒そうなイメージがあるのです。
青はやっぱり寒い色なのですね。

ここは一晩でモッサリと雪が積もります。
一日一回の雪かきでは足りない日もあるでしょう。
そんな時の必需品です。

季節的にサザンカかとも思いましたが、
多分ツバキでしょう。
ガラス越しに撮ったので、
ヒトダマみたいに照明が写り込んでおりますが…。

と言うわけで、やっぱり初もうでくらいは
行っておかないと。

で、お参りした後は
これが楽しかったりする。

夏に花火を撮ってないのに、
真冬のこの時期に花火ってなんだ!とおっしゃる方も
いらっしゃるかと思いますが
雪の中の花火もいいですよね。
と、強引に花火シリーズ。

何しろ花火があがるって知らなかったものですから…

ほとんど手ぶらでぷらぷらと…

雪の中をすんごいカッコで…

撮りにいったわけですね。

冬は周りに色がないから、
なおさら鮮やかに見える気がします。

北からの渡り鳥というのは
日本があったかいから来るそうで…
この日も十分寒かったけど。元気です。

というわけで、春までここでひと休みするのですね。

なんだか不思議な模様になってたので撮っちゃった。
いかにも寒そで。
「垂れ下がってる〜」ってカンジしませんか。-----
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この日はすっごく寒かった。
思ったより雪は少なかったんだけど。
爺ケ岳と、鹿島槍ヶ岳ですね、確か。

でもって同じく夕方の爺ヶ岳のヨリ。
"爺"っていう名前だけど
標高2700m近くある、ごつい山です。

翌日。かろうじて晴れてるかな?というところ。
夕方もいいけど、やっぱり午前中の光もきれい。

北アルプス一望のここには親切な看板がありまして、
お勉強になります。

もうすぐ桜も咲こうかと言うのに
こんな雪景色の写真ですいません。
今回が冬シリーズの最後でしょうかねー。

で、すぐにも雪が降りそうな雲が
待ち構えているのでした。

広い菜の花畑に埋もれるようなビル
なあんか不思議な景色。
ありそうでなさそう。

で、こういうところで
たまに散歩してみたりする。
悪くない。

で、散歩してたら
もう月が出る時間になってたりする。
悪くない日だった。

ちょっと前の写真になってしまいました
久々にキーボードを触る気力が出てきたので…へへ。
で、紅白のめでたいエリア。


まだ小さい桃の木だったので、空に向かって
伸びる棒は、支柱なんでしょうかね。
いずれこれが要らなくなるような木になるんであろー。

この季節のここは
ヨリでも引きでもキレイです。-----
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なんか、昔こういう感じの三色アイスってなかったかな…。
地域限定だったのかな。
まーそれは置いといて、キレイに手入れされてるお庭でした。

梅雨だってのにこんな写真出しちゃって。
なんだか今年は空梅雨らしいですね。-----
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こういう景色って、どこかに行きたくなります。-----
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狙い過ぎです、ごめんなさい。
でもこの時期はほんとにきれいです、ここ。

山がきれいだったので、囲んでみました。
ぐるっと。-----
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これもまた遅くなりましたが、
時期的には桃より後の花。

キレイですね、緑って。
やっぱり人間はたまには緑を見ないとイケナイノデスヨ、たぶん。

緑にうずもれちゃってます。
ちなみに、前回の五重塔とは違うところ。

お友達同士でしょうかね?。いいですね、こういう旅行も。
彼氏できた、もしくは結婚したなんてなったら、
ほんとに付き合い悪くなりますから、いまのうちですよ…。

そしてきれいな秋空の下で、西日を浴びながら、
駅とポストはお客さんを待っているみたいです。

向こうが海なだけに、カモメだって飛びます。
怒られそうだけど、サンゴ草に触ってみました。
植物っぽくない手触り。不思議。

今年もよろぴく

島の中の山のてっぺんから、下界を見てくれてます。
いいお天気でした。

島のお寺の軒先にオツな模様の瓦が…
好きだな〜、こういう発想。

世の中いろんな人がいるけど、
なんか、威張ってなくていい顔だなー
明日もがんばろっと。

ちゅうことで、周りを全く気にしてない様子の
桜に埋もれたニャンコのおでこ。

遅くなりましたが。
こういうベタな組み合わせって、
ベタなんだけど、やっぱりきれい。
絵になるもの。

また行っちゃいましたよ、もも。
毎年同じような写真なのですが、
なんか、見に行かないと安心できないのですよ。
山が見えるのも安心するし。

なんつーか、その
こういう姿を見てると、けんかしたり、へこんだり、怒ったりしてるのが
なんとなくバカらしくなってくる今日この頃…
にしても油断し過ぎ
この時期は虫も人も忙しいのね。
食べ放題、バイキングのお店に来てる感じなのかも。
昔はよく虫で遊んだな〜
カードじゃない、ほんとの虫で…

で、こんな日にはチャリで散歩に行かねば
他に何する!ってな訳ですよ。
でも、まだちょっと暑かったな。

で、散歩してると、時代がかったいい感じの道だな〜。
なんて思ってると、隣を地元の人の原チャがぶ〜ん。
そういうの好きなのですよ。

後ろの塔は、台風の時に杉の木にぶったおされたのですが
みごとに復活した国宝です。